ちいさなねずみが映画を語る

すきなものを好きなだけ、観たものを観ただけ—

2020-01-01から1年間の記事一覧

本当になってほしくなかった虚構の世界 - 映画『コンテイジョン』

よくできたパンデミック予測映画

ダンサー森山未來の初監督作品とチャウシェスク政権末期のサスペンス - ブリリア配信作品

面白かった&恐ろしかった

【お問い合わせ】他者ツイートの貼付について

ブログに設置しているお問い合わせフォームにご意見をいただきました。掲載拒否とありましたが、その内容について重大なものと捉えましたので、概要と筆者の考えを明らかにしたいと思います。 なお当ブログへのご意見・ご感想はこちらのページからお寄せいた…

トランスジェンダーだろうが、わたしはわたし - 映画『ナチュラルウーマン』

トランスジェンダーゆえにぶつけられる理不尽な差別、それに負けない芯の強さ

ブログ開設2周年を迎えました

AdSenseとAmazonアフィリエイトの収益に一喜一憂しております

自分にラブシーンを書くなよクリーズ - 映画『ワンダとダイヤと優しい奴ら』

パイソンズの系譜に載せてしまうと違う意味で笑えてしまう一作

#NHK杯2020 ざっと振り返り

異例の大会だがトップはハイレベル

自らのキャリアを盛大に揶揄するヒュー・グラント - 映画『パディントン2』

ヒュー・グラント劇場vsブラウン家の隠れた特技たち

ひとりでいるのも、ふたりでいるのも苦しい - 映画『ロブスター』

パートナーがいなければ動物にされてしまう世界にて

久々にブリリアで沢山映画を観ました

世界中のいい短編映画を沢山紹介してくれるからすきです

日本人がホーリー・グレイルを知らないと思うなよ - 福田組の『新解釈・三国志』予告編

奇妙な偶然と言うには枠組みが似通い過ぎている

初ノーラン作品でお送りする、世界一当てにならない『TENET』小話(?)

また今日もどうでもいいところしかつついていない

あなたのその言葉、気を付けて

正直な気持ちを出す前に、一旦踏みとどまって

1年ぶりだよ! #Dlifeでシャーロック 『ピンク色の研究』まとめその2

今更ながら、1年前の小ネタ記事の続きです

新たな父親の登場と別離を何度も繰り返すマシュー・ヴォーン - 映画『キングスマン』小ネタ

監督マシュヴォンの生い立ちから紐解く『キングスマン』

老女は淡い恋を乗り越え、再び日常へと戻っていく - 映画『ラヴェンダーの咲く庭で』

老いらくの恋、叶わない想い、感傷的なヴァイオリンの響き

日常にある小さな幸せこそ、喜びなのだ - 映画『アバウト・タイム』

もしタイムトラベルで人生をやり直せるなら、どこに行く?

医学生だって卒業旅行に行きたい

心の叫びなので読まなくて構いません

ガーシュウィンは極上で、中野翔太のピアノは軽妙洒脱

ジュリアードで10年学んだ中野翔太が、自らお気に入りと称するガーシュウィンを軽やかに弾きこなす名盤

COVID-19による5ヶ月の分断を越えて、仙台フィルの音色が戻ってきた

2月の定演以来5ヶ月ぶりの演奏に、楽団員達の気合いも入る / ソリストは仙台が誇る津田裕也

ヒロチョさんが神回滑狼の振り返りを書いていたよ

あの神回を占い芸人が自ら振り返る

素直に話を追えなかったのは日本人だからなのか - 映画『ハクソー・リッジ』

沖縄の激戦地で75人の傷病兵を救った良心的兵役拒否者の話

大泉洋以外に適役が見当たらない - 映画『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』

「障害者だって気ままに生きていいだろ」鹿野は気まま過ぎるけどね

遅ればせながら、NT Liveの『フランケンシュタイン』を観た(BC怪物版)

ベネディクト・カンバーバッチ、ジョニー・リー・ミラーが互いにフランケンシュタインと怪物を演じる回

12人の優しい日本人、リモート配信 - 前編終了時点での雑記

東京サンシャインボーイズの名作を、近藤芳正主宰でリモート本読み企画に

出前はね ピザがいいねと言ったから 今日はふたりの お好み窯焼き記念日(字余り)

偶然なのか? まさかの被りが生んだ奇跡の返信(?)

「能」が強すぎて全てを引っ張っていく回 - 200118滑狼解説記事

奇跡的な引きですゑひろがりずが全てを持って行く回

突然だけど、すゑひろがりずを推していいですか

M-1とR-1で決勝進出した狂言風漫才コンビ、乗りに乗ってYouTubeで"けも藪"と"ばゐを"実況中

滅菌ガーゼを買い込んだあなたへ - COVID-19日記

COVID-19による緊急事態宣言が全国へ拡大されて早1週間あまり。筆者は専ら家に籠もってちまちまとSNSを眺めては過ごしているが、全国各地で色々なものが店頭から消えていたり、未だにマスクは店頭に並ばなかったりという状態が続いている。先日はアカチャン…

言うまでもないけれど、ダコタ・ファニングはやはり名優 - 映画『500ページの夢の束』

抑制された演技だけれど、ファニングはやはり名優

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